【あらすじ紹介】THE ICEMAN 氷の処刑人 【ネタバレ注意 俳優紹介もあり】

2013年133本目 11月14日劇場鑑賞
「あれ。これギャングもののヒットマン映画やん。おもしろ!」

$『A Little his REDEMPTION.』映画オタクの映画感想倉庫~season 7~-THE ICEMAN 氷の処刑人
アメリカ2012年アメリカ映画アメリカ

出演
マイケル・シャノン
『マン・オブ・スティール』『テイク・シェルター』『ヴァニラ・スカイ』『プレミアム・ラッシュ』)
ウィノナ・ライダー
(『シザーハンズ』『ブラック・スワン』『17歳のカルテ』『ドラキュラ』)
レイ・リオッタ
(『グッドフェローズ』『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ』)
クリス・エヴァンス
(『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』『スコット・ピルグリムVS邪悪な元カレ軍団』『ファンタスティック フォー:銀河の危機』『サンシャイン2057』)
ジェームズ・フランコ
(『127時間』『スパイダーマン』『スプリング・ブレイカーズ』)
予告編


あらすじ
実在したギャングのヒットマンを元にした映画。
1960年代のアメリカ。
成人男性のリチャード・ククリンスキー(マイケル・シャノン)は、恋をしていた。
それはデボラ(ウィノナ・ライダー)という清純派の清楚な女性だった。彼女にべた惚れだったリチャードは、紳士に振る舞い、彼女の心を射止めるのだった。
しかしリチャードの職業は、成人向け映画のフィルムを焼く仕事や、衝動的に人を殺してしまうような異常者だったのだ。
しかしデボラには全てを秘密にし紳士に振る舞い、真っ当な仕事をしているよう見せていた。
数年後、リチャードとデボラは娘を授かる。
しかしリチャードの仕事場に巷で危険と言われているギャングのロイ(レイ・リオッタ)の一味と交流を持つことになる。リチャードはロイに殺しの才能を見いだされ、リチャードは殺し屋としてロイの指示に従い殺しまくりのだった。
そして大金を得るリチャードは、デボラには金融関係の仕事で成功していると言ってあるのだった。
そうやって何十年と過ごす中、ロイの一番の部下が、ロイの名を語り、勝手に他の組織の運び屋を殺してしまい、ロイはしばらく廃業状態になり、リチャードも仕事を失う。
多くのギャングの相談役のレオナルドの指示は絶対なのだ。
しかしリチャードは家族に裕福に過ごしてもらいたいため、金が必要だ。
最愛の家族の為に、リチャードは、ロイの尻拭いの殺しの最中、一人の少女を見逃す。
しかしそれが原因でますますリチャードの仕事は減ってしまう…。
リチャードは、仕事の途中で出会ったアイス屋で偽装している冷蔵室を所有する同業者のロバート(クリス・エヴァンス)と手を組むことを提案し、また人を殺しながら大金を稼いで行く。
だがロイの一番の部下はまたも勝手な行動をしてしまいレオナルドの指示により抹殺が決まる。
しかしロイはそれができない。ロイの為にレオナルドに楯突くロイの部下に腹を立てたレオナルドは、リチャード達にロイの部下を殺すように指示する。
殺しを結構する二人だったが、現場でリチャードの友人に出会う。
それを機会にリチャードの立場は余計に悪くなってしまい…。
その後は劇場で要チェック!

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