少年は残酷な弓を射る

面白かったけども、これほど身が凍る思いをするホラー映画でない、ドラマ映画は初めて見たかもしれない。
ケヴィンという息子を授かった主人公だけども、ケヴィンに苦しめられるわけ。
ケヴィンは一体何がしたかったのか?何を思ったのか?
その恐ろしさが凄まじい。
しかし映像がとても印象的で、日本で言う所の蜷川実花のような優れた写真のような映像構図が山ほどあり、ついつい見とれてしまう。戦慄な物語も凄まじいが映像も注目してほしい。恐ろしい映画だった。

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